用語集
講座で使う用語の意味を一覧にしています。用語の下のリンクから、その用語が出てくる講座の章へ移れます。
全46語
AI 一般用語
生成AI
文章・画像・コードなどを新しく作り出す AI の総称
ChatGPT や Claude はこの一種
出てくる講座(22)
- AI(人工知能)基礎講座はじめに(ほか 6 章)
- AI活用の考え方講座はじめに(ほか 3 章)
- AI の出力を検証する講座Part 2: 事実確認の3手順
- Claude Cowork 基礎講座まとめ
- M4: マルチエージェントオーケストレーションPart 4: 実践: 観点別並列レビュー + 反証
ほか 17 講座を見る
- Microsoft 365 Copilot 実践講座まとめ
- 生成AI 導入の意思決定講座はじめに(ほか 3 章)
- 求人票と面接質問を作るPart 2: 求人票の下書きを作る
- 提案メールと商談準備をするPart 2: 提案メールの下書きを作る
- 社内 FAQ と規程を起草するはじめに(ほか 2 章)
- プレゼン資料の構成案とスライド原稿を作るPart 3: 原稿を書き、数値の出どころを確かめる
- バナー・図解などの業務用画像を作るはじめに(ほか 5 章)
- 見込み客リストと初回アプローチ文を作るPart 5: 自分のデータで再現する
- AI 推進担当の実務講座はじめに(ほか 5 章)
- 問い合わせ履歴から返信案と FAQ 追加案を作るPart 2: 対応区分表を作る
- 顧客の声と調査メモから企画書 1 枚を作るPart 2: 顧客の声の分類表を作る
- Python でデータ処理ツールを作る講座Part 4: CSV を読んで集計する
- クラウドにアプリを公開する講座まとめ
- 生成AI の機能を使い分ける講座はじめに(ほか 3 章)
- 個人開発アプリを Vercel と Supabase で本番公開する講座まとめ
- M1: 機械学習の全体像と最初の予測モデルPart 1: 機械学習とは何か
- M4: ディープラーニング入門はじめに(ほか 3 章)
LLM(大規模言語モデル)
大量の文章を学習し、言葉を扱えるようになった AI の仕組み
生成AI の頭脳にあたる部分
プロンプト
AI への指示・依頼文
指示が具体的なほど結果の質が上がる
出てくる講座(36)
- git/GitHub 入門講座Part 5: 実務での使いどころ
- ターミナル・CLI入門講座Part 1: ターミナルと友達になる(ほか 3 章)
- AI(人工知能)基礎講座はじめに(ほか 2 章)
- AI活用の考え方講座はじめに(ほか 4 章)
- AI を安全に使う講座Part 2: 機密情報の3分類と判断基準(ほか 2 章)
ほか 31 講座を見る
- プロンプトエンジニアリング入門講座はじめに
- コンテキストエンジニアリング入門講座はじめに(ほか 5 章)
- AI の出力を検証する講座Part 3: 再現と差分(ほか 2 章)
- Claude Code 環境構築講座(Mac版)Part 2: インストール
- Claude Code 環境構築講座(Windows版)Part 1: インストール方式の選び方(ほか 1 章)
- Claude Cowork 基礎講座はじめに(ほか 3 章)
- Claude Code 基礎講座Part 2: 基本操作 + プロジェクト作成(ほか 5 章)
- /goal コマンド活用講座Part 4: 向き不向きと次の一歩
- ループエンジニアリング全体像はじめに(ほか 5 章)
- M1: 自律ループ設計Part 3: 道具立てと設計原則 5 つ
- M4: マルチエージェントオーケストレーションPart 4: 実践: 観点別並列レビュー + 反証
- M5: トレンドラボ(Ralph Loop)Part 1: トレンドラボとは
- AI駆動開発の3段階進化講座はじめに(ほか 5 章)
- Microsoft 365 Copilot 実践講座Part 1: Copilot の 2 つの顔と情報の範囲(ほか 1 章)
- LP / HP を作るはじめに(ほか 3 章)
- 求人票と面接質問を作るPart 2: 求人票の下書きを作る(ほか 1 章)
- 提案メールと商談準備をするPart 2: 提案メールの下書きを作る(ほか 1 章)
- スプレッドシートを集計・整形するまとめ: 自分の業務データで回す
- 社内 FAQ と規程を起草するはじめに
- バナー・図解などの業務用画像を作るまとめ
- 見込み客リストと初回アプローチ文を作るPart 5: 自分のデータで再現する
- AI 推進担当の実務講座セクション 4: 教育計画の設計
- 広告・SNS の文案を作り、数値で振り返るはじめに
- 問い合わせ履歴から返信案と FAQ 追加案を作るPart 2: 対応区分表を作る(ほか 1 章)
- 顧客の声と調査メモから企画書 1 枚を作るPart 5: 自分の材料で再現する
- 繰り返し作業を棚卸しし、自動化の要件シートを書くPart 2: 作業を棚卸しし、時間を式で数える
- 規程・契約書・手順書から根拠付きの回答メモを作るはじめに
- HTML と CSS で Web ページを作る講座Part 2: HTML で骨組みを書く(ほか 3 章)
- 自動テストでコードを守る講座はじめに
- 生成AI の機能を使い分ける講座はじめに(ほか 3 章)
- M3: 分類とモデルの評価Part 6: 重要度と因果を区別する
トークン
AI が文章を処理する最小単位
日本語ではおおよそ 1 文字〜1 語が 1〜2 トークン。利用量の課金単位にもなる
出てくる講座(12)
- Claude Code 基礎講座Part 5: permission 設計 — 安全に任せる(ほか 1 章)
- /goal コマンド活用講座Part 2: /goal 依頼文の解剖 — 5つの部品
- ループエンジニアリング全体像Part 2: 種類 — 3つの分類軸
- M2: 検証ループPart 4: eval 駆動改善と evaluator-optimizer
- M4: マルチエージェントオーケストレーションPart 5: 分離と統合・コスト管理
ほか 7 講座を見る
- M5: トレンドラボ(Ralph Loop)Part 4: 安全に回す
- Claude Code エコシステム中級講座Part 1: 知識を渡す系 — CLAUDE.md / Memory / Skills(ほか 1 章)
- Claude Code プラグイン活用講座Part 3: 選ぶ・見極める
- Git をコマンドで使う講座Part 3: GitHub と同期する(remote・push・pull)
- クラウドにアプリを公開する講座Part 3: 静的サイトを公開する
- AI と一緒にアプリを作る講座Part 7: 公開する
- 個人開発アプリを Vercel と Supabase で本番公開する講座Part 3: アプリをつなぐ
ハルシネーション
AI が事実でないことをもっともらしく回答してしまう現象
重要な数値・固有名詞は必ず元資料で確認する
コンテキスト
AI が「いま覚えている」会話や資料の範囲
範囲を超えると古い内容を忘れる。長い作業では要注意
出てくる講座(15)
- AI(人工知能)基礎講座まとめ: 学んだことと次の一歩
- プロンプトエンジニアリング入門講座まとめ
- コンテキストエンジニアリング入門講座はじめに(ほか 2 章)
- AI の出力を検証する講座Part 4: 検証しない判断(ほか 1 章)
- ループエンジニアリング全体像はじめに(ほか 4 章)
ほか 10 講座を見る
- M1: 自律ループ設計Part 3: 道具立てと設計原則 5 つ(ほか 2 章)
- M2: 検証ループPart 4: eval 駆動改善と evaluator-optimizer
- M3: 開発プロセスのループ化Part 2: 三つの道具 — Skills / Hooks / サブエージェント(ほか 1 章)
- M4: マルチエージェントオーケストレーションPart 1: いつ複数エージェントにするか(ほか 4 章)
- M5: トレンドラボ(Ralph Loop)Part 2: Ralph Loop とは(ほか 1 章)
- AI駆動開発の3段階進化講座はじめに(ほか 5 章)
- Claude Code エコシステム中級講座Part 1: 知識を渡す系 — CLAUDE.md / Memory / Skills(ほか 1 章)
- Claude Code プラグイン活用講座Part 0: そのスキル、もう誰かが作っています(ほか 2 章)
- AI 推進担当の実務講座セクション 4: 教育計画の設計
- 生成AI の機能を使い分ける講座はじめに(ほか 1 章)
エージェント / エージェント型AI
指示を受けて、複数の手順を自分で判断しながら実行する AI
「答える」だけでなく「作業を完遂する」のが特徴
ファインチューニング
AI を特定の用途向けに追加学習させること
通常の業務利用では不要。プロンプトの工夫で足りることが多い
出てくる講座(1)
RAG(検索拡張生成)
AI が回答前に社内資料などを検索して参照する仕組み
「自社の情報に基づいて答えさせたい」ときの代表的な方法
出てくる講座(1)
Claude 製品用語
Claude
Anthropic 社が開発する AI アシスタント(モデルファミリーの総称)
講座シリーズの主役
出てくる講座(49)
- git/GitHub 入門講座Part 5: 実務での使いどころ
- ターミナル・CLI入門講座はじめに(ほか 1 章)
- Webアプリ開発入門講座はじめに(ほか 5 章)
- AI(人工知能)基礎講座Part 1: AI とは何か(ほか 2 章)
- AI活用の考え方講座はじめに
ほか 44 講座を見る
- AI を安全に使う講座はじめに(ほか 1 章)
- プロンプトエンジニアリング入門講座はじめに(ほか 1 章)
- コンテキストエンジニアリング入門講座はじめに(ほか 1 章)
- AI の出力を検証する講座はじめに(ほか 1 章)
- Claude ツール全体像講座はじめに(ほか 5 章)
- Claude Code 環境構築講座(Mac版)はじめに(ほか 2 章)
- Claude Code 環境構築講座(Windows版)はじめに(ほか 1 章)
- Claude Cowork 基礎講座はじめに(ほか 3 章)
- Claude Code 基礎講座はじめに(ほか 2 章)
- /goal コマンド活用講座Part 1: なぜ「一問一答デバッグ」は消耗するのか(ほか 2 章)
- ハッカソン:AIと一緒にアプリを作ろうPart 4: 設計から実装までを /goal で依頼する(ほか 1 章)
- ループエンジニアリング全体像はじめに(ほか 4 章)
- M1: 自律ループ設計はじめに(ほか 3 章)
- M2: 検証ループはじめに(ほか 2 章)
- M3: 開発プロセスのループ化はじめに(ほか 2 章)
- M4: マルチエージェントオーケストレーションはじめに(ほか 2 章)
- M5: トレンドラボ(Ralph Loop)はじめに(ほか 1 章)
- AI駆動開発の3段階進化講座はじめに(ほか 5 章)
- Claude Code エコシステム中級講座はじめに(ほか 4 章)
- Claude Code プラグイン活用講座Part 0: そのスキル、もう誰かが作っています(ほか 5 章)
- LP / HP を作るはじめに(ほか 2 章)
- 会議メモから議事録と ToDo を作るはじめに(ほか 1 章)
- 生成AI 導入の意思決定講座セクション 1: 何が変わるのか(ほか 1 章)
- 経費精算をチェックして仕訳の下書きを作るはじめに(ほか 1 章)
- 求人票と面接質問を作るはじめに
- 提案メールと商談準備をするはじめに
- 契約条項の差分を比較するはじめに
- スプレッドシートを集計・整形するはじめに
- 社内 FAQ と規程を起草するはじめに
- プレゼン資料の構成案とスライド原稿を作るはじめに
- バナー・図解などの業務用画像を作るはじめに(ほか 1 章)
- 見込み客リストと初回アプローチ文を作るはじめに
- AI 推進担当の実務講座はじめに(ほか 1 章)
- 広告・SNS の文案を作り、数値で振り返るはじめに
- 問い合わせ履歴から返信案と FAQ 追加案を作るはじめに
- 顧客の声と調査メモから企画書 1 枚を作るはじめに
- 決算 2 期分を比べて増減の説明メモを作るはじめに
- 繰り返し作業を棚卸しし、自動化の要件シートを書くはじめに
- 規程・契約書・手順書から根拠付きの回答メモを作るはじめに
- JavaScript で動く Web アプリを作る講座Part 5: バグの見つけ方
- Python でデータ処理ツールを作る講座はじめに(ほか 1 章)
- M1: 機械学習の全体像と最初の予測モデルはじめに
- M3: 分類とモデルの評価はじめに
- M4: ディープラーニング入門はじめに(ほか 2 章)
Claude.ai
ブラウザやアプリで Claude と会話できるチャットサービス。Web 版の Claude アプリの URL(https://claude.ai )
いわゆる「チャットAI」としての入口。アプリ内では「Chat」と表示される
Cowork(旧称 Claude Cowork)
Claude アプリの中で、ファイル操作や資料作成など PC 上の実作業を任せるエージェントの使い方。メッセージ欄で「Cowork」を選んで使う(2026-10 時点の公式ヘルプ)
講座1の主題。非エンジニア向け。2026-09-16 に Chat と同じ 1 つの Claude に統合された。有料プラン(Pro / Max / Team / Enterprise)で利用可
出てくる講座(13)
Claude Code
ターミナルや IDE で動く、開発作業向けのエージェント型 CLI ツール
講座2・3の主題。エンジニア向け
出てくる講座(34)
- git/GitHub 入門講座Part 3: GitHub とは何か(ほか 1 章)
- ターミナル・CLI入門講座はじめに(ほか 3 章)
- Webアプリ開発入門講座Part 6: まとめと次の一歩
- AI を安全に使う講座まとめ: 学んだことと次の一歩
- コンテキストエンジニアリング入門講座Part 2: 渡す範囲と渡す形
ほか 29 講座を見る
- Claude ツール全体像講座はじめに(ほか 4 章)
- Claude Code 環境構築講座(Mac版)はじめに(ほか 5 章)
- Claude Code 環境構築講座(Windows版)はじめに(ほか 5 章)
- Claude Cowork 基礎講座Part 1: Cowork とは何か(ほか 1 章)
- Claude Code 基礎講座はじめに(ほか 7 章)
- /goal コマンド活用講座はじめに(ほか 6 章)
- ハッカソン:AIと一緒にアプリを作ろうはじめに(ほか 7 章)
- ループエンジニアリング全体像はじめに(ほか 4 章)
- M1: 自律ループ設計はじめに(ほか 6 章)
- M2: 検証ループはじめに(ほか 5 章)
- M3: 開発プロセスのループ化はじめに(ほか 4 章)
- M4: マルチエージェントオーケストレーションはじめに(ほか 4 章)
- M5: トレンドラボ(Ralph Loop)はじめに(ほか 3 章)
- AI駆動開発の3段階進化講座はじめに(ほか 5 章)
- Claude Code エコシステム中級講座はじめに(ほか 6 章)
- Claude Code プラグイン活用講座はじめに(ほか 6 章)
- 生成AI 導入の意思決定講座セクション 1: 何が変わるのか(ほか 1 章)
- AI 推進担当の実務講座セクション 4: 教育計画の設計
- HTML と CSS で Web ページを作る講座はじめに(ほか 5 章)
- コマンドラインで作業を自動化する講座はじめに(ほか 2 章)
- Git をコマンドで使う講座はじめに(ほか 3 章)
- Git でチーム開発する講座Part 2: ブランチと Pull Request の一巡(ほか 3 章)
- Python でデータ処理ツールを作る講座はじめに(ほか 3 章)
- SQL でデータを集計・設計する講座はじめに(ほか 3 章)
- Node.js で API を作る講座はじめに(ほか 2 章)
- 自動テストでコードを守る講座はじめに(ほか 2 章)
- クラウドにアプリを公開する講座はじめに(ほか 4 章)
- AI と一緒にアプリを作る講座はじめに(ほか 8 章)
- 個人開発アプリを Vercel と Supabase で本番公開する講座はじめに(ほか 4 章)
モデル(Opus / Sonnet / Haiku 等)
Claude の頭脳のバリエーション。賢さと速度・コストのバランスが異なる
高精度が必要なら上位モデル、速さ重視なら軽量モデル
出てくる講座(19)
- AI(人工知能)基礎講座Part 1: AI とは何か
- AI活用の考え方講座はじめに
- Claude ツール全体像講座Part 1: 3つの Claude、それぞれ"何者"か(ほか 1 章)
- Claude Code 基礎講座はじめに(ほか 1 章)
- /goal コマンド活用講座Part 1: なぜ「一問一答デバッグ」は消耗するのか(ほか 1 章)
ほか 14 講座を見る
- ハッカソン:AIと一緒にアプリを作ろうPart 4: 設計から実装までを /goal で依頼する
- ループエンジニアリング全体像Part 1: 起源と定義(ほか 4 章)
- M2: 検証ループPart 4: eval 駆動改善と evaluator-optimizer
- M4: マルチエージェントオーケストレーションPart 3: 敵対的検証と判定パネル
- M5: トレンドラボ(Ralph Loop)Part 2: Ralph Loop とは
- AI駆動開発の3段階進化講座Part 2: 第2段階: コンテキストエンジニアリング(ほか 1 章)
- Claude Code エコシステム中級講座Part 2: 挙動を保証する系 — Hooks / permissions(ほか 1 章)
- HTML と CSS で Web ページを作る講座はじめに(ほか 1 章)
- 生成AI の機能を使い分ける講座Part 1: 生成AI の機能マップ(ほか 1 章)
- M1: 機械学習の全体像と最初の予測モデルはじめに(ほか 5 章)
- M2: データ前処理はじめに(ほか 5 章)
- M3: 分類とモデルの評価はじめに(ほか 6 章)
- M4: ディープラーニング入門はじめに(ほか 6 章)
- M5: モデルをアプリにして届けるはじめに(ほか 5 章)
アーティファクト
Claude が作った文書やアプリを、会話とは別枠で表示・共有できる機能
成果物の受け渡しに便利
講座での使用なし
プロジェクト
関連する会話や資料をまとめて Claude に持たせられる機能
チームの定型業務に文脈を持たせられる
出てくる講座(18)
- git/GitHub 入門講座Part 1: リポジトリとコミット
- AI を安全に使う講座Part 3: 加工の手順
- コンテキストエンジニアリング入門講座Part 3: 前提を固定する(ほか 1 章)
- Claude ツール全体像講座Part 1: 3つの Claude、それぞれ"何者"か
- Claude Code 基礎講座はじめに(ほか 7 章)
ほか 13 講座を見る
- ハッカソン:AIと一緒にアプリを作ろうはじめに(ほか 2 章)
- ループエンジニアリング全体像はじめに(ほか 2 章)
- M1: 自律ループ設計はじめに(ほか 3 章)
- M2: 検証ループはじめに(ほか 5 章)
- M3: 開発プロセスのループ化Part 3: 2 つのデモを手元で再現する
- M5: トレンドラボ(Ralph Loop)はじめに(ほか 3 章)
- AI駆動開発の3段階進化講座Part 2: 第2段階: コンテキストエンジニアリング
- Claude Code エコシステム中級講座Part 1: 知識を渡す系 — CLAUDE.md / Memory / Skills(ほか 4 章)
- Claude Code プラグイン活用講座はじめに(ほか 2 章)
- 顧客の声と調査メモから企画書 1 枚を作るPart 1: 材料から企画書 1 枚までの流れ
- Git をコマンドで使う講座Part 2: 記録する(init → add → commit)
- クラウドにアプリを公開する講座Part 4: アプリを公開する(ほか 1 章)
- 個人開発アプリを Vercel と Supabase で本番公開する講座はじめに(ほか 7 章)
MCP(Model Context Protocol)
Claude を外部ツール(カレンダー・Slack 等)とつなぐための共通規格
「Claude に社内ツールを触らせる」ための土台
スキル
特定の作業手順を Claude に覚えさせておく仕組み
定型業務の再現性を高める
出てくる講座(3)
フック(Hooks)
Claude Code の操作(ファイルの編集・コマンドの実行など)の決まったタイミングで、自動で実行されるチェックや処理
依頼文や CLAUDE.md での「お願い」と違い、文脈に関係なく必ず動く。守らせたいルールの最後の砦に使う。講座3 M3 で扱う
出てくる講座(8)
- ループエンジニアリング全体像Part 3: 実践方法(ほか 1 章)
- M1: 自律ループ設計Part 3: 道具立てと設計原則 5 つ
- M2: 検証ループはじめに(ほか 3 章)
- M3: 開発プロセスのループ化はじめに(ほか 5 章)
- M5: トレンドラボ(Ralph Loop)はじめに
ほか 3 講座を見る
CLAUDE.md
Claude Code にプロジェクトの前提・ルールを伝える設定ファイル
講座2で扱う
Plan mode
Claude Code が実装前に計画だけを提示する動作モード
大きな変更を安全に進めるための機能
出てくる講座(5)
- Claude Code 基礎講座はじめに(ほか 4 章)
- M1: 自律ループ設計はじめに(ほか 1 章)
- M2: 検証ループはじめに(ほか 1 章)
- M3: 開発プロセスのループ化はじめに(ほか 1 章)
- AI駆動開発の3段階進化講座Part 4: 統合 — どの層で吸収するか + 成熟度診断
permission(権限設定)
Claude Code がどの操作を自動実行してよいかの設定
安全設計の要。講座2で扱う
出てくる講座(5)
- Claude Code 基礎講座はじめに(ほか 5 章)
- M1: 自律ループ設計はじめに(ほか 1 章)
- M2: 検証ループはじめに(ほか 1 章)
- M3: 開発プロセスのループ化はじめに(ほか 1 章)
- M5: トレンドラボ(Ralph Loop)Part 4: 安全に回す
サブエージェント
メインの Claude が作業を分担させるために起動する別の Claude
並列作業・大規模作業で使う。講座3で扱う
Web 開発・公開の用語
ターミナル
文字でコマンドを打って PC を操作するアプリ
Mac では「ターミナル」、Windows では Git Bash などを使う
出てくる講座(33)
- git/GitHub 入門講座Part 1: リポジトリとコミット(ほか 1 章)
- ターミナル・CLI入門講座はじめに(ほか 5 章)
- Webアプリ開発入門講座Part 6: まとめと次の一歩
- Claude ツール全体像講座Part 1: 3つの Claude、それぞれ"何者"か(ほか 1 章)
- Claude Code 環境構築講座(Mac版)はじめに(ほか 5 章)
ほか 28 講座を見る
- Claude Code 環境構築講座(Windows版)はじめに(ほか 5 章)
- Claude Cowork 基礎講座Part 1: Cowork とは何か
- Claude Code 基礎講座はじめに(ほか 3 章)
- /goal コマンド活用講座はじめに(ほか 1 章)
- ハッカソン:AIと一緒にアプリを作ろうはじめに(ほか 4 章)
- ループエンジニアリング全体像はじめに(ほか 2 章)
- M1: 自律ループ設計はじめに(ほか 1 章)
- M2: 検証ループはじめに(ほか 3 章)
- M3: 開発プロセスのループ化はじめに(ほか 1 章)
- M4: マルチエージェントオーケストレーションはじめに(ほか 2 章)
- M5: トレンドラボ(Ralph Loop)はじめに(ほか 2 章)
- AI駆動開発の3段階進化講座はじめに(ほか 3 章)
- Claude Code エコシステム中級講座はじめに(ほか 3 章)
- Claude Code プラグイン活用講座はじめに(ほか 3 章)
- 生成AI 導入の意思決定講座セクション 1: 何が変わるのか
- AI 推進担当の実務講座セクション 4: 教育計画の設計
- HTML と CSS で Web ページを作る講座はじめに(ほか 1 章)
- コマンドラインで作業を自動化する講座はじめに(ほか 5 章)
- Git をコマンドで使う講座はじめに(ほか 6 章)
- Git でチーム開発する講座はじめに(ほか 4 章)
- Python でデータ処理ツールを作る講座はじめに(ほか 4 章)
- SQL でデータを集計・設計する講座はじめに(ほか 2 章)
- Node.js で API を作る講座はじめに(ほか 5 章)
- 自動テストでコードを守る講座はじめに(ほか 2 章)
- クラウドにアプリを公開する講座はじめに(ほか 4 章)
- AI と一緒にアプリを作る講座はじめに(ほか 6 章)
- 個人開発アプリを Vercel と Supabase で本番公開する講座はじめに(ほか 2 章)
- M5: モデルをアプリにして届けるPart 3: Streamlit で画面にする(ほか 1 章)
Git
ファイルの変更の履歴を記録し、管理する道具
GitHub は、Git で管理するコードを置いておくサービス
出てくる講座(24)
- git/GitHub 入門講座Part 5: 実務での使いどころ
- ターミナル・CLI入門講座Part 5: Claude Code への橋渡し
- Claude ツール全体像講座Part 1: 3つの Claude、それぞれ"何者"か
- Claude Code 環境構築講座(Windows版)Part 2: インストール
- Claude Code 基礎講座はじめに(ほか 2 章)
ほか 19 講座を見る
- /goal コマンド活用講座Part 3: ガードレール — 暴走を防ぐ4つの安全装置
- ハッカソン:AIと一緒にアプリを作ろうはじめに(ほか 1 章)
- M1: 自律ループ設計Part 1: なぜ自律ループか・ループの基本形
- M2: 検証ループPart 5: 演習: 「完了の定義」を書き直す
- M4: マルチエージェントオーケストレーションPart 5: 分離と統合・コスト管理
- M5: トレンドラボ(Ralph Loop)Part 2: Ralph Loop とは
- Claude Code エコシステム中級講座はじめに(ほか 6 章)
- Claude Code プラグイン活用講座Part 1: エコシステムの地図(ほか 2 章)
- HTML と CSS で Web ページを作る講座まとめ
- JavaScript で動く Web アプリを作る講座まとめ
- コマンドラインで作業を自動化する講座はじめに(ほか 4 章)
- Git をコマンドで使う講座はじめに(ほか 6 章)
- Git でチーム開発する講座はじめに(ほか 5 章)
- Python でデータ処理ツールを作る講座まとめ
- Node.js で API を作る講座はじめに(ほか 5 章)
- 自動テストでコードを守る講座はじめに
- クラウドにアプリを公開する講座はじめに(ほか 5 章)
- AI と一緒にアプリを作る講座はじめに(ほか 4 章)
- 個人開発アプリを Vercel と Supabase で本番公開する講座はじめに(ほか 4 章)
リポジトリ
コードと、その変更の履歴をまとめて保存しておく置き場
GitHub に置くと、公開用のサービスとつなげられる
出てくる講座(16)
- git/GitHub 入門講座はじめに(ほか 6 章)
- Claude Code 基礎講座Part 1: Claude Code とは(ほか 4 章)
- ハッカソン:AIと一緒にアプリを作ろうPart 6: Vercel・Supabase で本番環境を構築する
- ループエンジニアリング全体像Part 2: 種類 — 3つの分類軸(ほか 2 章)
- M1: 自律ループ設計Part 3: 道具立てと設計原則 5 つ(ほか 1 章)
ほか 11 講座を見る
- M3: 開発プロセスのループ化Part 2: 三つの道具 — Skills / Hooks / サブエージェント(ほか 1 章)
- M4: マルチエージェントオーケストレーションPart 1: いつ複数エージェントにするか(ほか 3 章)
- M5: トレンドラボ(Ralph Loop)Part 2: Ralph Loop とは(ほか 2 章)
- Claude Code エコシステム中級講座はじめに(ほか 6 章)
- Claude Code プラグイン活用講座はじめに(ほか 6 章)
- Git をコマンドで使う講座はじめに(ほか 6 章)
- Git でチーム開発する講座はじめに(ほか 5 章)
- Node.js で API を作る講座Part 4: 守る — 検証・エラー応答・プレースホルダ
- クラウドにアプリを公開する講座Part 3: 静的サイトを公開する(ほか 3 章)
- AI と一緒にアプリを作る講座Part 7: 公開する
- 個人開発アプリを Vercel と Supabase で本番公開する講座はじめに(ほか 3 章)
コミット
Git で、ファイルの変更を 1 回分の記録として保存すること
commit とも書く。記録は後から見返したり、元に戻したりできる
出てくる講座(14)
- git/GitHub 入門講座はじめに(ほか 6 章)
- Claude Code 基礎講座はじめに(ほか 4 章)
- /goal コマンド活用講座Part 3: ガードレール — 暴走を防ぐ4つの安全装置(ほか 1 章)
- ループエンジニアリング全体像Part 6: ループ設計シート
- M1: 自律ループ設計Part 4: 失敗パターンと対策(ほか 1 章)
ほか 9 講座を見る
- M2: 検証ループPart 4: eval 駆動改善と evaluator-optimizer
- M3: 開発プロセスのループ化Part 1: なぜプロセスをループ化するのか(ほか 4 章)
- Claude Code エコシステム中級講座Part 0: 機能が多すぎる問題(ほか 4 章)
- Claude Code プラグイン活用講座Part 1: エコシステムの地図(ほか 2 章)
- Git をコマンドで使う講座はじめに(ほか 6 章)
- Git でチーム開発する講座Part 2: ブランチと Pull Request の一巡(ほか 3 章)
- クラウドにアプリを公開する講座Part 3: 静的サイトを公開する(ほか 1 章)
- AI と一緒にアプリを作る講座Part 4: 1 機能ずつ作って確かめる(ほか 2 章)
- 個人開発アプリを Vercel と Supabase で本番公開する講座Part 3: アプリをつなぐ
push(プッシュ)
手元で記録した変更を、GitHub などにあるリポジトリへ送ること
送った変更を合図に、公開用のサービスがアプリを作り直すこともある
出てくる講座(11)
ブランチ
Git で、本体(main)とは別の線で変更を進めるための枝
別の線で確かめてから、本体に取り込む(マージ)
出てくる講座(14)
- git/GitHub 入門講座はじめに(ほか 6 章)
- /goal コマンド活用講座Part 3: ガードレール — 暴走を防ぐ4つの安全装置(ほか 1 章)
- ループエンジニアリング全体像Part 6: ループ設計シート
- M1: 自律ループ設計Part 1: なぜ自律ループか・ループの基本形(ほか 4 章)
- M2: 検証ループPart 5: 演習: 「完了の定義」を書き直す
ほか 9 講座を見る
- M3: 開発プロセスのループ化Part 5: 仕分け演習
- M4: マルチエージェントオーケストレーションPart 5: 分離と統合・コスト管理
- M5: トレンドラボ(Ralph Loop)Part 4: 安全に回す
- Claude Code エコシステム中級講座Part 1: 知識を渡す系 — CLAUDE.md / Memory / Skills(ほか 1 章)
- Git をコマンドで使う講座Part 1: git/GitHub 入門講座の用語をコマンドに対応づける(ほか 3 章)
- Git でチーム開発する講座はじめに(ほか 6 章)
- クラウドにアプリを公開する講座Part 3: 静的サイトを公開する(ほか 1 章)
- AI と一緒にアプリを作る講座Part 7: 公開する
- 個人開発アプリを Vercel と Supabase で本番公開する講座Part 3: アプリをつなぐ(ほか 2 章)
Pull Request(プルリクエスト)
ブランチの変更を本体に取り込んでよいかを、GitHub の画面で確かめるための依頼
PR と略す
出てくる講座(10)
Node.js
ブラウザの外で JavaScript を動かすための実行環境
入れると npm も一緒に使えるようになる
出てくる講座(12)
npm
Node.js の部品(パッケージ)を入れたり、決まったコマンドを動かしたりする道具
npm run dev は、アプリを手元で開発用に動かすコマンド
出てくる講座(8)
API
あるソフトウェアの機能を、ほかのプログラムから呼び出すための窓口
API キーは、その窓口を使ってよいことを示す文字列。人に見せない
出てくる講座(24)
- AI を安全に使う講座Part 2: 機密情報の3分類と判断基準
- Claude ツール全体像講座Part 1: 3つの Claude、それぞれ"何者"か(ほか 1 章)
- Claude Code 環境構築講座(Mac版)はじめに(ほか 1 章)
- Claude Code 環境構築講座(Windows版)はじめに(ほか 1 章)
- Claude Code 基礎講座はじめに(ほか 2 章)
ほか 19 講座を見る
- /goal コマンド活用講座演習: 自分のタスクで /goal 依頼文を書く
- ループエンジニアリング全体像はじめに(ほか 1 章)
- M1: 自律ループ設計はじめに
- M3: 開発プロセスのループ化はじめに
- M4: マルチエージェントオーケストレーションはじめに(ほか 1 章)
- M5: トレンドラボ(Ralph Loop)はじめに
- AI駆動開発の3段階進化講座はじめに
- Claude Code エコシステム中級講座Part 4: 外とつなぐ・チームに配る系 — MCP / Plugins(ほか 1 章)
- 繰り返し作業を棚卸しし、自動化の要件シートを書くPart 4: 依頼元への確認質問をまとめる
- JavaScript で動く Web アプリを作る講座Part 5: バグの見つけ方(ほか 1 章)
- コマンドラインで作業を自動化する講座Part 5: つまずいたときの直し方
- Git をコマンドで使う講座Part 2: 記録する(init → add → commit)
- Python でデータ処理ツールを作る講座Part 4: CSV を読んで集計する
- SQL でデータを集計・設計する講座まとめ
- Node.js で API を作る講座はじめに(ほか 6 章)
- 自動テストでコードを守る講座Part 5: つまずいたときの直し方(ほか 1 章)
- クラウドにアプリを公開する講座はじめに(ほか 4 章)
- 個人開発アプリを Vercel と Supabase で本番公開する講座Part 2: Supabase を用意する(ほか 2 章)
- M4: ディープラーニング入門Part 5: ディープラーニングの地図
ローカル
自分の PC の中だけでアプリやファイルを扱っている状態
対になる言葉は本番環境。ローカルで動いても、本番環境で動くとは限らない
出てくる講座(7)
本番環境
実際の利用者に使ってもらうための環境
変更は確認用の環境で確かめてから本番環境に出す
デプロイ
作ったアプリを本番環境に置き、URL で開ける状態にすること
Vercel などのサービスが受け持つ
環境変数
アプリのコードの外に置く設定値。動かす場所ごとに別の値を入れられる
API キーのような秘密の値は、コードに書かずに環境変数に入れる
データベース(DB)
データを決まった形で保存し、探したり書き換えたりできるようにする仕組み
表(テーブル)の形でデータを持つものが多い
出てくる講座(13)
- Webアプリ開発入門講座Part 1: Web の仕組み — ブラウザの向こう側(ほか 2 章)
- Claude Code 基礎講座Part 1: Claude Code とは(ほか 1 章)
- /goal コマンド活用講座Part 3: ガードレール — 暴走を防ぐ4つの安全装置
- ハッカソン:AIと一緒にアプリを作ろうPart 6: Vercel・Supabase で本番環境を構築する
- M1: 自律ループ設計Part 1: なぜ自律ループか・ループの基本形
ほか 8 講座を見る
- Claude Code エコシステム中級講座Part 4: 外とつなぐ・チームに配る系 — MCP / Plugins
- Claude Code プラグイン活用講座Part 0: そのスキル、もう誰かが作っています
- Python でデータ処理ツールを作る講座Part 4: CSV を読んで集計する
- SQL でデータを集計・設計する講座はじめに(ほか 6 章)
- Node.js で API を作る講座はじめに(ほか 5 章)
- クラウドにアプリを公開する講座Part 2: クラウドの選び方
- AI と一緒にアプリを作る講座Part 1: AI 駆動開発の役割分担
- 個人開発アプリを Vercel と Supabase で本番公開する講座はじめに(ほか 6 章)
SQL
データベースに「表を作る」「条件に合う行を読む」などの指示を送るための言語
多くのデータベースで共通して使える
認証
アプリを使っている人が誰なのかを確かめる仕組み
ログインが代表例。誰に何を許すかを決める「認可」と組で使う
出てくる講座(21)
- AI(人工知能)基礎講座Part 1: AI とは何か
- AI を安全に使う講座Part 2: 機密情報の3分類と判断基準
- コンテキストエンジニアリング入門講座Part 4: 長文を分割して渡す
- Claude ツール全体像講座Part 3: 環境構築ガイド(🍎 Mac 編 / 🪟 Windows 編)
- Claude Code 環境構築講座(Mac版)Part 3: ログインと動作確認
ほか 16 講座を見る
- Claude Code 基礎講座Part 1: Claude Code とは
- ループエンジニアリング全体像はじめに(ほか 3 章)
- M4: マルチエージェントオーケストレーションPart 4: 実践: 観点別並列レビュー + 反証
- Claude Code エコシステム中級講座Part 4: 外とつなぐ・チームに配る系 — MCP / Plugins
- Claude Code プラグイン活用講座Part 4: 配る・運用する
- 会議メモから議事録と ToDo を作るPart 4: 自分のメモで再現する
- 生成AI 導入の意思決定講座セクション 2: 経営が答えるべき5つの問い
- 提案メールと商談準備をするPart 4: 想定 Q&A と持ち帰りの仕分け
- 見込み客リストと初回アプローチ文を作るPart 1: 新規開拓の流れと AI に任せる範囲
- 繰り返し作業を棚卸しし、自動化の要件シートを書くはじめに(ほか 2 章)
- Git をコマンドで使う講座Part 3: GitHub と同期する(remote・push・pull)
- Git でチーム開発する講座Part 2: ブランチと Pull Request の一巡
- Python でデータ処理ツールを作る講座Part 4: CSV を読んで集計する
- クラウドにアプリを公開する講座Part 3: 静的サイトを公開する
- AI と一緒にアプリを作る講座Part 7: 公開する
- 個人開発アプリを Vercel と Supabase で本番公開する講座Part 1: 本番公開の全体像(ほか 4 章)
RLS(Row Level Security)
データベースの表の行ごとに、読み書きできる人を決める仕組み
Supabase で、ログインした本人のデータだけを読み書きさせるために使う
出てくる講座(2)
講座シリーズ固有の用語
ループエンジニアリング
AI が自律的に「実行→検証→改善」を繰り返す仕組みを設計する技術領域
講座3の主題。本シリーズでの呼称
出てくる講座(14)
自律ループ
人間が張り付かなくても AI が作業を回し続ける仕組み
スケジュール実行・長時間タスクなど
出てくる講座(10)
検証ループ
AI の成果物を自動テストや評価基準でチェックし、合格まで改善させる仕組み
TDD・eval 駆動改善など
Ralph Loop(ラルフループ)
同じプロンプトで AI エージェントを繰り返し走らせ、タスクを完遂させる海外コミュニティ発の手法
講座3 M5(トレンドラボ)で扱う
機密情報の3分類
AI に渡す情報を「そのまま渡してよい / 加工すれば渡してよい / 渡さない」の 3 つに分ける判断の枠組み
講座18 の主題。区分と扱いは安全利用ガイドライン 1 章
出てくる講座(2)
- AI を安全に使う講座はじめに(ほか 2 章)
- 生成AI 導入の意思決定講座セクション 4: どの順で入れるか(ほか 1 章)
講座の一覧は 講座一覧で確認できます。章のリンクは、未ログインでは講座の見本の範囲だけを表示します。